音楽と読書と社会 日記編

「音楽と読書と社会」イトウの活動など日記

2014-12-05から1日間の記事一覧

マーラー覚書その2 高校生の頃の自分とマーラー生体験。

学生の頃というのは多感な時期で、 親や学校、社会への反抗、人を好きになるという体験、喜びや怒りや悲しみすべてを感じる、その人の感情の萌芽となる時期だと思う。 などとカッコいい感じで始まるが、実際の私はそんなカッコの良いものではない。 中学を卒…