生きていく読書

読書を生きていく糧に。そして理解しあえる世界に。

世界文学

寝る時間も食事する時間も惜しい。

毎日5冊から10冊の本を読んでいる。 本というもののとてつもないパワーと先人が残した知恵、知識、感情に多く感じ入る毎日。 そんなに読書してなんになる、っていっていた人ももう周囲にはいない。 役に立つ立たないってそれ、お金儲けってことですか。 お金…