音楽と読書と社会 日記編

「音楽と読書と社会」イトウの活動など日記

【日記】2018年10月8日 ライブ聴いた。note記事書いた。

▶︎台風、地震と気候の変化と天災には敵わない。それでも楽しく人間らしく行きたいわけで、音楽やnoteを書いている。読書は少し控えている。好きなんだけど、鍵盤ハーモニカやカホン演奏をやっていると時間がなくなってしまう。

結構今回も突っ込んで書いたと思う。(毎回ツッコミ方が鋭くなっているというご意見もいただくが)

▶︎人間は感性が大事とは言う。しかし世の中にはその感性を矯める環境が多すぎて、自己表現することすらしづらい。表現しづらい上に感受性を育めない状況が日本社会の現実だと感じる。

▶︎しかし、社会のせいにしても何にも変わらないので、自らの感性を解放することを見つけてやるしかない。他人がいちゃもんつけようが関係ない。人の批判する時間があるくらいなら、自分が自分らしくあることをすればいい。